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数年前に右下奥歯を失いましたが、それまで私個人としてはあまり不便に感じることもなく生活していました。

しかしある日失った歯の上の歯が欠損し、大変な不便さを覚え、りんせんじ歯科を受診しました。治療の選択肢の中で、失った歯の「インプラント」という治療法を教えていただきました。

歯を1本失うことによる前後左右の歯に対する悪影響などを聞き、高額ではありましたが一生ものだと考えインプラント治療をお願いしました。初めての治療で多少不安な面もありましたが、仕事を休む事もなく、思ったより簡単で痛みもなく一時間程度で処置は終了しました。

今はしっかりと物が噛めて、食事がとてもおいしく感じられ、本当に快適な生活を送っております。このすばらしい技術をより多くの方々に知っていただければと思います。
47歳 男性



私はだいぶ前に左下の奥歯2本を失い、ほとんど左では物が噛む事はできないでいました。

入れ歯はわずらわしそうでしたし、インプラントという治療法は知っていましたが、どこか「怖い」というイメージが先走り、今まで治療しようという気にはならずにいました。

ところが9歳年上の姉がそれまで使っていた部分入れ歯が不便だということで、ある歯科医院で上下に3本インプラントを入れることになりました。治療はさほど痛くなく、とにかくなんでも咬めてすごく調子がいい、たべるものがとてもおいしいと話していました。

奥歯で咬めないことはいろいろな弊害があることはかかりつけのりんせんじ歯科の先生から聞いていたので、私も思い切って左下に1本インプラントをいれることを決意しました。手術をしてから最終的に歯が入るまで数ヶ月かかりましたが終わった後の気持ちのよさ、そしてまた永久歯が増えたような状態に本当に感激しました。

食事をするたびにしっかり咬めるのがうれしくて、姉と「インプラントにしたおかげで何でもおいしく食べられて、楽しく過ごせるね。」と話をしています。これが健康に過ごせる秘訣だと思います。りんせんじ歯科の院長先生をはじめ、医院のスタッフの皆様ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。
67歳 女性


インプラントとは

インプラントとは、歯の欠損部分にインプラントと呼ばれる人工歯根を埋め込み、その上にかぶせものをかぶせて、歯を補う治療法です。

入れ歯やブリッジと違い、周りの歯に負担をかけたり、削ったりしないので、大変快適に使用できます。




治療の流れ2回法



 



インプラントと入れ歯の違い

インプラントと入れ歯では主に3つの点で違いがあります。


インプラントは入れ歯のような異物感がまったくありません。取り外す必要も一切なく自分の歯と同じように使えるので、インプラントであることを忘れてしまうほど自然です。





入れ歯は痛みを感じやすい歯茎が直接その力を支えているため、自然の歯の20%〜30%程度しか噛めません。 直接骨に固定するインプラントなら、自然の歯に匹敵する力で、しっかりと噛むことができます。




部分入れ歯は、しっかりと固定するため、健康な歯にバネをかけて使用します。 そのため、健康な歯に負担がかかったり、バネにプラークがたまりやすいなどの欠点があります。

その点インプラントは、骨にしっかりと固定されるため、周りの歯にまったく影響を与えません。


















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